そばの通信販売について
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※お急ぎの場合は、お電話でご連絡をお願い致します。Webメールのお問合せよりも、素早い対応が可能です。ご予算、内容、ご相談ください。
QRコードが読み撮れる携帯電話からバーコードリーダーの機能を使って左のコードを読込み、読み込んだメールアドレス、もしくは電話番号へ【お問合せ、そばのご注文、ペンションのご予約】をして頂くことができます。
携帯でピッと読み込むと、けっこう簡単で楽しいです。
生そばは、大変切れやすくなっております。
扱いは丁寧にお願いします。
常温に戻してからゆでて頂くと、切れにくくなります。
水は多ければ多いほど上手に仕上がります。
そばがほぐれない場合、無理にほぐさず鍋に入れ
10秒程してから箸でほぐして下さい。
ゆで時間の目安は、1分半前後です。
ただし、状態によって変わりますので少し早目から、ご自分でご確認下さい。
ざるに移したそばを、水道で流しながら洗い ボールに氷水を用意しておき その中でもう一度冷やすと冷たいまま召し上がれます。
★そばは2〜3人前ぐらいづつ、ゆでて下さい。 五人前を一度に食べられる場合は、鍋ごとざるに移さず、 ざるで鍋の中からそばをすくって、そのお湯で次のそばをゆでることをおすすめします。
手早さが重要になります。ゆでる量は少ないほうがうまく行きます。 ご家庭でおいしくお召し上がりください。
寒ざらしそば(提供時期 4月中旬以降)
秋に収穫した新ソバを大寒の日に西蔵王の冷たい清流につけ、アク抜きし 立春の日にこれを引き上げ、西蔵王の寒い風と真冬の紫外線の強い太陽光線でさらし 乾燥させた玄ソバを使用します。
これは昔ながらの生活の知恵として、厳寒の自然の力を巧みに利用してそばの実の質を変えると共に 冬の天候にさらしてアクを抜き、虫やかぶれからソバを守るためです。 寒晒しにされたソバの実は、通常のそばより甘味のある喉ごしの良い蕎麦です。
ぜひ一度ご賞味ください。
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